テトリス日和 | 生きてての感想

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Posted by 橋本冬夏 on  | 

脱腸、クソみたいな人生だった。

今死んだらこんな風に人生を総括するでしょう。
楽しいこともいっぱいあって、周りの人みんなに感謝してるけれど、全部クソの中で起きたできごとだったと思います。
申し訳ないけど今はそう思っています。だからこそ、周りに感謝しているのです。
クソの中に入ってきてくれてありがとう。
小さい目で見れば楽しかったけど、遠くからみればただのクソでした。
クソというのは自分のことでもあります。

友達がいないのがよく分かる考えですね。
自分を卑下しすぎて周りも傷付けてると分かっていながら、そういう行為がやめられないんです。
親友、恋人、結婚、子どもがいる人ほしい人ってってすごいですよね。
ヒールをコツコツ鳴らしながら歩く人や、猫背じゃない人、自信あるか吹っ切れてるかのどっちかですよね。
こういう人に私はなれないです。
なったとしたら、それは勘違いです。
もし未来の私に恋人ができたら、そんな感情は勘違いだと今の私は言うと思います。
普通にしてたら恋人なんてありえないんです。

クソといえば、脱腸になりました。脱肛じゃないですよ。
たまに痛いです。手術することになったらツンツルテンになります。

腸が膨れて元に戻らなくなる状態を脱腸というそうです。
クソは大腸に包まれていて、その大腸は脱腸していた。
世間からちょこっとずれて脱腸みたいな人生でした。ありがとうございます。

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